1: 名無しさん@おーぷん 2014/09/04(木)16:46:49 ID:CdggV1STB

巨人がいよいよ本気モードに突入だ。広島との首位攻防第2ラウンド(3日=前橋)は、打線がエース前田に集中打を浴びせて攻略に成功。
投手陣も要所で踏ん 張り、4-2で連勝を飾った。9月を迎えて本領を発揮し始めた昨季の覇者。原辰徳監督(56)の顔面にもついに“勝負サイン”が点灯し、ナインの目つきに も変化が表れている。4日の広島戦に勝ち、DeNAが敗れれば優勝マジック「22」が点灯する。

勝負の9月、原監督が発したゴーサインで、ナイン はスパート態勢に入った。まずは初戦、故障が癒え切らない長野と亀井をいきなりスタメンで投入したのが、ひとつ目のサインだ。その2人の活躍で第1戦を取ると、この日も集中力の高さで相手を上回った。
先発・小山は5回3安打1失点の奮投。前田を打ちあぐんでいた打線は、5回に3安打と相手のミスを突いて逆 転に成功すると、長野の11号2ランと一挙4得点で相手エースを沈めた。

放った安打は2試合とも広島の方が多い。この日も巨人の6安打に対し、広 島は11安打。終盤1イニングは、毎回得点圏に走者を置く苦しい展開だった。7、8、9回は山口、西村、マシソンがそれぞれ満塁の危機を招いたが、なんとか広島の反撃を1点にとどめて逃げ切った。

原監督は「結果は勝ったんでしょうけど、本当に勝ったのかなという試合」と複雑な表情で振り返ったが、どういう 形であれ、ここぞで勝利をもぎ取れるのが巨人ナインの底力。「まあ、今日は守り勝ったということでよしとしよう!」と一旦は不満をのみ込んだ。
それでも、連日打ち込まれた中継ぎ陣には何か言わなければ収まらない。「しかし、個別にはひとつ、ふたつ言いたいことはある」と真っ赤に充血した目で付け加えた

実 はこの指揮官の“真っ赤な目”こそが、巨人が勝負モードに突入した重要サインだった。試合前、ベテランスタッフが小声でこう話していた。「監督は本気で怒 ると手が付けられない人。顔だけじゃなくて、目まで真っ赤に充血しているときは危険な合図なんだ。それが昨日は今季初めて赤くなっていたからね。だから近寄れなかったよ

そしてこの日も指揮官の大きな両目は真っ赤。それだけふがいない中継ぎ陣に怒り心頭だったということなのだろうが、原監督が目ま で沸騰させるのには、実はある法則性があるのだという。「監督が試合中に目を充血させて怒るようになるのは、いつも決まってシーズン終盤。つまり、いよい よ勝負の季節に入ったというサインでもあるんだ」(前出のスタッフ)
当然、指揮官と長年接している選手はこのサインを感じ取っている。原監督の“レッドアイ”を合図にギアを上げた巨人は首位攻防戦で2連勝。このまま一気にゴールまで駆け抜けるか――。

http://www.tokyo-sports.co.jp/sports/baseball/308621/


3: 名無しさん@おーぷん 2014/09/04(木)16:47:53 ID:tMylFp3T3

そんな監督嫌やわ

と思ったら案の定東スポかよ


4: 名無しさん@おーぷん 2014/09/04(木)16:48:51 ID:BIfDSqHf7

なソ東


5: 名無しさん@おーぷん 2014/09/04(木)16:51:30 ID:pvJnNd9JC

レッドアイズAHRA


6: 名無しさん@おーぷん 2014/09/04(木)16:54:44 ID:v6jJbR6Zw

no title


レッドアイズ原辰徳


8: 名無しさん@おーぷん 2014/09/04(木)17:01:25 ID:J3YDDHz8t

>>6
ファイアーマンかな?


9: 名無しさん@おーぷん 2014/09/04(木)17:02:30 ID:0iBjkWBBK

何で東スポやゲンダイは出禁にならないんだろう


10: 名無しさん@おーぷん 2014/09/04(木)17:09:50 ID:xoHUAW8fc

>>9
この二紙ちゃんと現場に記者寄越してるん?


11: 名無しさん@おーぷん 2014/09/04(木)17:10:37 ID:X0Jlhi6PV

>>9 >>10
いっつも具体的名前出さないだろ
そういうことだ